Flame of Hope Foundation設立10周年を祝う
アメリカの支援団体「Flame of Hope Foundation」が設立されて今年で10年を迎えました。その記念事業としてカレン代表ほか5名の理事の方々が来訪され、プラティープ理事長が「生き直しの学校」チュンポン校とカンチャナブリ校、またパンガー県の津波復興プロジェクトへご案内しました。カレン代表は、タイ国はじめ、他のアジア諸国視察旅行のプログラムで、1998年にウィスコンシン大学の学生たちとともに当財団を訪問されました。そして、プラティープ財団が長年にわたって各事業に取り組んでいることに深く感激され、アメリカの人々に財団の活動を紹介し、支援活動を推進するために「Flame of Hope Foundation」を設立されました。
3月19日、プラティープ財団にて財団理事、職員、地域住民たちとともに和やかに10周年記念の御祝いを行いました。カレン代表をはじめ理事関係者の皆様、10年間にわたってご支援いただき、本当にありがとうございます。




